日本NLP協会の事業内容
今年1月に設立された一般財団法人日本NLP協会は、日本でのNLP(神経言語プログラミング)の普及と社会貢献を目的として設立されました。そのために一般財団法人日本NLP協会は、以下の事業を行っています。
(1.)人材育成事業
NLP(神経言語プログラミング)の専門家の育成、講座の開催を通じて、専門家が社会へと広く貢献することを目的とした教育活動及びNLP(神経言語プログラミング)の普及活動。
⇒財団認定トレーナー、アドバイザーなどの育成、活動支援を行う
⇒財団所属のNLPに関する専門家、アドバイザーの設置・派遣等を行う
(2.)日本でのNLPの推進に寄与する調査研究事業
NLP及び人材育成活動に寄与するあらゆる団体の情報収集、研究と研究委員会の設置する
(3.)社会教育活動支援・認定事業
優れた教育団体の活動支援、優れた教育プログラム、資格に対しての認定・監修する
(4.)教育の推進に関する講演会・交流会・シンポジウム等の開催する
日本NLP協会主催或いは他団体との共催による、社会貢献活動・NLP推進活動に関する各シンポジウム・定例会の開催と日本NLP協会会員を中心とした、交流会・勉強会の開催する
(5.)その他本財団の目的達成に必要な事業
日本NLP協会会報誌の発行と基金寄附関心企業、個人などへの情報提供する
こうした活動を通して日本NLP協会は日本でのNLP普及と社会貢献を目指して日々活動を行っています。